CS400でPersonalTrainerを使う場合は Polar WebLink を使ってデータの吸出しとアップロードを行う。
WebLink を起動する。
自動的にinternetにアクセスして、PersonalTrainerのWebサービスに接続される。
WebLink を起動する。
自動的にinternetにアクセスして、PersonalTrainerのWebサービスに接続される。

Continueボタンを押して準備完了。

CS400をコミュニケーションモードにして Startボタンを押す。
待つこと数十秒。CS400本体のデータが読み取られる。
すでにアップロード済みのデータは表示されない。

Continue ボタンを押してデータのアップロード開始。

データがPersonalTrainer にアップロードされた。
Settingsリンクをクリックすると出てくる設定画面
非常にシンプルな設定だけがある。


Logリンクで表示されるログ画面

WebLink にはCS400本体のデータを削除する機能がない。
このため、PersonalTrainer だけを使う場合でも、データの削除にはProTrainer5を使う必要がある。

CS400をコミュニケーションモードにして Startボタンを押す。
待つこと数十秒。CS400本体のデータが読み取られる。
すでにアップロード済みのデータは表示されない。

Continue ボタンを押してデータのアップロード開始。

データがPersonalTrainer にアップロードされた。
Settingsリンクをクリックすると出てくる設定画面
非常にシンプルな設定だけがある。


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WebLink にはCS400本体のデータを削除する機能がない。
このため、PersonalTrainer だけを使う場合でも、データの削除にはProTrainer5を使う必要がある。
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